水彩画 徒然なるままに

自然の光と影を求めて、水彩画を描き始めました、そして懐かしい思い出もと思いました。しかし、ただの自己満足です、興味のある方はどうぞ

コーちゃんへの プレゼント

コーちゃんは、私の友人です。


そして、師匠です。


彼には決して嘘を付けません、見抜かれてしまうからです。


私のようなチャラ男には、コーちゃんが人生の師匠なのです。


コーちゃんは33歳、私の親友の次男さんです。



コーちゃんが、私の拙い絵を貰ってくれました。


この絵、もともとは、親友が貰ってくれたのですが、直ぐにメールが来て、私のサインの月日が次男の誕生日と一緒だと言うのです。


そして、これはコースケ(彼は次男をそう呼ぶ)の絵だなと、私はその偶然に驚きました、そしてそれを光栄に思いました。


何せ、師匠ですから・・・・・、



この絵、これは未だサインが入って居ないのですが、プレゼント直前に、その日の日付を入れました。偶然でしたが。そうでは無かったのかも知れません。


師匠、気にいっていただけましたか?



失礼しました。




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