義弟は、幸せ者だったのかも知れません(*^_^*) 水彩画
照りつける熊野の太陽、そこに義弟の子供達(男の子4人と家族)と、 義弟の野球仲間が集まって居ました。 実は義弟は、その丈夫に見える体躯とは別に長い間持病にも悩まされて来ました、 ある時、畑で倒れてそのままドクターヘリで和歌山の病院に運ばれたことも 有りました。 その根本の病が、身体のバランスを崩し... 続きをみる
自然の光と影を求めて、水彩画を描き始めました、そして懐かしい思い出もと思いました。しかし、ただの自己満足です、興味のある方はどうぞ
照りつける熊野の太陽、そこに義弟の子供達(男の子4人と家族)と、 義弟の野球仲間が集まって居ました。 実は義弟は、その丈夫に見える体躯とは別に長い間持病にも悩まされて来ました、 ある時、畑で倒れてそのままドクターヘリで和歌山の病院に運ばれたことも 有りました。 その根本の病が、身体のバランスを崩し... 続きをみる
やっと秋なのですか、ちょっと気配を感じる空です。 小さく人の顔が見えるような、単なる雲の模様なのですが 禍福はあざなえる縄のごとし 昔母が、組紐をやりながら、これはまるで人生だね、 なんて独り言を言って居ました。 組紐って、組んでいく内にどの糸がどこから始まっているのか わからなくなる、複雑系な訳... 続きをみる