秋色の小道

古き良き思い出なのか、母とつなぐ手はか弱い
トモエ幼稚園の思い出、いつも迎えに来るのは祖母だった
祖母がいるから母が来ないんだと私は、祖母を嫌った
おばあちゃん、ごめんね、ごめんよ
自然の光と影を求めて、水彩画を描き始めました、そして懐かしい思い出もと思いました。しかし、ただの自己満足です、興味のある方はどうぞ

古き良き思い出なのか、母とつなぐ手はか弱い
トモエ幼稚園の思い出、いつも迎えに来るのは祖母だった
祖母がいるから母が来ないんだと私は、祖母を嫌った
おばあちゃん、ごめんね、ごめんよ
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